博多とりかわ大臣のこだわり

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一串入魂 旨さの真髄

焼き方にこだわる

鶏の中でもいちばん柔らかくきれいでクセのない首の皮を、
串に巻きつけながら詰めて刺し下焼きをおこなった後、特製のタレに漬け込み、さらに下焼きを重ねて脂を落としていく。さらに仕上げは秘伝のタレにくぐらせて炙り焼き。お口へ運ぶ時には脂が落ちてタレの旨さがぎゅっと凝縮されています。外はカリッ、中身はジューシーな鶏皮とは思えない”とりかわ”・・・。博多の人々を喜ばせてきた伝説の「博多とりかわ」の出来上がりです。

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さらに!!この手法を継承している名店は複数ありますが、
博多とりかわ大臣がオリジナルに開発した「博多とりかわ・塩」も自慢の逸品です。タレ味同様、特殊な手法でとりかわに下味を付け、下焼きを重ねることで、脂は落ちて中身までしっかりと味が行き届きます。タレ以上にカリッとした食感と飽きのこない美味しさを実現しました。
東西横綱級のタレと塩、ぜひ食べ比べてみてください!
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博多とりかわ塩画像

住吉串房

価格にこだわる

「博多とりかわ」をはじめ、串類は95円均一です。
これは100円ショップ同様、色々な種類を気兼ねなくご注文頂くためです。メニューは昔ながらの焼き鳥串の代表的なものに絞り込むことによって、一食材あたりの使用量を増やします。これにより、各食材の出数予測が立てやすくなり無駄やロスを最小限に抑えます。もちろん品質にもこだわっておりますが、ブランド鶏・肉にはこだわりません。そこにこだわると、もし何か事故などがあった時に手に入らなくなったり、生産量による価格の変動が激しかったり、安定供給とは全く正反対のこだわりになってしまいます。流通量の多いものに付加価値を付けることこそが「博多とりかわ大臣」というブランドです。仕入れ段階でブランドにこだわり過ぎると価格は抑えられません。このような考えから、多くのお客様に喜んでいただける低価格を実現しています。
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経営理念

味や価格だけではありません。
”より多くの方に満足して頂きたい・・・。”博多とりかわ大臣は、皆様が外食されるうえで、特別な場所というよりはどなたでも日常的に気軽に利用して頂けることを目指しています。例えば、こだわり過ぎずシンプルで明るい店内、隣の人と触れてしまうほど詰め過ぎない席の間隔、昔ながらのテイストを残しつつ女性だけでも入りやすい店づくりなど。現に老若男女問わず、本当に幅広い層のお客様にご利用頂いております。女性お一人のお客様も少なくありません。
全ては、「より多くのお客様にできる限り低価格で高品質の商品を安定して提供し続ける。」という理念に基づいています。
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